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エルトン・ジョン『ロケットマン』

音楽/MUSICS

エルトン・ジョン『ロケットマン』

エルトン・ジョン『ロケットマン』1

『ロケットマン』(原題:Rocketman)

2019年制作のイギリス・アメリカ合衆国の伝記ミュージカル映画
イギリスのミュージシャン・エルトン・ジョンの半生を描く
デクスター・フレッチャー監督
タロン・エガートンがエルトン・ジョンを演じる

タイトルはエルトン・ジョンのシングル「ロケット・マン」から

エルトン・ジョン『ロケットマン』5

キャスト

エルトン・ジョン: タロン・エガートン
バーニー・トーピン(英語版): ジェイミー・ベル - エルトンの音楽パートナー
シーラ・アイリーン: ブライス・ダラス・ハワード - エルトンの母
ジョン・リード(英語版): リチャード・マッデン - エルトンのマネージャー
ウィルソン: ジェイソン・ペニークック(英語版)
レイ・ウィリアムズ: チャーリー・ロウ
アイヴィ: ジェマ・ジョーンズ
スタンリー: スティーヴン・マッキントッシュ

エルトン・ジョン『ロケットマン』7

エルトン・ジョン(Elton John)の半生を描く
ミュージック・エンターテイメント映画
『ロケットマン(Rocketman)』
日本での公開日が8月23日に決定

ロケットマン9

エルトンに扮するのは
『キングスマン』シリーズや『SING/シング』などで知られる
タロン・エガートン

エルトン・ジョン『ロケットマン』6

他の出演は
『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル
『ジュラシック・ワールド』シリーズのブライス・ダラス・ハワード
『シンデレラ』のリチャード・マッデンなど

ロケットマン4

映画『ボヘミアン・ラプソディ』では製作総指揮を務め
監督のブライアン・シンガーが撮影中に降板した後には
監督を代行し
作品を完成させたことでも話題を呼んだ
デクスター・フレッチャーが監督を務めたほか
『キングスマン』シリーズの監督マシュー・ヴォーンと
エルトン・ジョン自身も製作として参加

ロケットマン5

映画では
エルトン・ジョンが音楽界でスーパースターになるまでの出来事や
エルトン・ジョンと共に
数多くの名曲を生み出した
バーニー・トービンとの関係などが描かれます

ロケットマン7

タロン・エガートンは
以前のインタビューで
本作について
「いわゆる伝記映画とはちょっと違う
ミュージカルファンタジー」と語っており
普通の伝記映画とは異なる
エルトンの半生を描く
ミュージック・エンターテイメント作品
となっています

ロケットマン 2

■映画『ロケットマン』

8月23日 全国ロードショー

<出演>
タロン・エガ-トン、ジェイミー・ベル、
ブライス・ダラス・ハワード、リチャード・マッデン

<監督>
デクスター・フレッチャー『ボヘミアン・ラプソディ』製作総指揮
監督(ノン・クレジット)

<製作>
マシュー・ヴォーン『キングスマン』シリーズ、エルトン・ジョン

フレッチャー監督

ロケットマン 3

㏋

01.The Bitch Is Back

02.I Want Love

03.Saturday Night's Alright (For Fighting)

04.Thank You For All Your Loving

05.Border Song

06.Rock & Roll Madonna

07.Your Song

08.Amoreena

09.Crocodile Rock

10.Tiny Dancer

11.Take Me To The Pilot

12.Hercules

13.Don't Go Breaking My Heart

14.Honky Cat

15.Pinball Wizard

16.Rocket Man

17.Bennie and the Jets

18.Don't Let The Sun Go Down

19.Sorry Seems To Be The Hardest Word

20.Goodbye Yellow Brick Road

21.I'm Still Standing

22.(I'm Gonna) Love Me Again


エルトン・ジョン『ロケットマン』3


エルトン・ジョン『ロケットマン』4


エルトン・ジョン『ロケットマン』8

エルトン・ジョン『ロケットマン』2
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