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エリック・アンダーソン

音楽/MUSICS

エリック・アンダーソン

                     

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エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー

エリック・アンダースン(シンガーソングライター) は1943年2月14日にピッツバーグ生まれ。

60年代半ばフィル・オクス,ボブ・ディランらと
ニューヨークのグリニッチ・ヴィレッジの
フォーク・シーンで活動を開始。
社会性のある曲よりも
ロマンチックで詩的な曲を得意とし、
当時よく知られた曲は「私のベッドサイドに来て」と
「喉が渇いたブーツ」。
65年、デビュー・アルバムを発表。
66年 ニューポート・フォーク・フェスティバル
でデビュー。
72年、日本で特に人気の高いアルバム
『ブルー・リヴァー』を発表。
90年代初頭に、ザ・バンドのリック・ダンコ、
ノルウェーのシンガーソングライター
ジョナス・フィエルとトリオを結成。


【ブルーリバー/Blue River】

エリック・アンダースン/Eric Andersen Blue River

 9. Round The Bend

 11. Why Don't You Love Me

エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー

エリック・アンダースンの72年作「ブルー・リヴァー」は、もう何度も復刻されているが、やはり名盤中の名盤。職場の若いスタッフは、4種類も持ってると言ってました。シンガー・ソングライター好きを自認するのに持ってない人は、モグリとしか言いようがないでしょう。

出典 http://www.nikkeibp.co.jp

エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー


エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー


エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー


エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー


エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー

表ジャケも裏ジャケも名盤ですよということを静かに、しかし力強く主張しているアルバム。
内容は本当にSSWのお手本のような内容であり、派手なところは一切ないが
正に心に染み込んでくる歌の集合体という感じです。
こういうアルバムがメジャーレーベルから発売され、しかもそれが受け入れられた
時代というものは、今よりよい時代だったと私的には思わざるを得ません。
紙ジャケになるのを心待ちにしていました。
値段も良心的で言うことなしのアルバム

出典 http://www.amazon.co.jp

エリック・アンダースン/ブルー・リヴァー

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エリック・アンダースンオフィシャルサイト


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